台湾にするかフィリピンにするか悩んでいましたが
Samさんから10%の割引クーポンをもらったので台湾に決めました

エントリーに際していくつかアドバイス差し上げます
■手続きの制限時間を15分
時間が限られているので手元に下記のものを準備をしてから始めましょう
1.パスポート:番号入力欄あり
2.Tシャツサイズ:意外にも欧米サイズなのでご注意。身頃と幅のサイズ表記あるのでご自分のTシャツを測っておくと間違いなしです
3.IM台湾に関する思い入れ:時間をかけてじっくり練り上げておくと動画で映してくれるかもよ(知らんけど)
4.前夜祭とアワードパーティーのチケット:Additionalってなっていたから同行者のものだけと思ったら自分も含めて入力です(1を入れないとエラーになる)
5.ホテルへのシャトルバスの案内あったけど分からないからパスした
■フィリピンよりお得でした
10%オフがなくても台湾の方が安かったです
Taiwan: $767.45
Pihllipines: $838.33
台湾はプロセッシングフィーの他に保険加入が義務付けられて+$5.26取られますが
大した額ではありません(¥773)から無問題です
ホテル代は同じくらいとしてフライトは少しだけ近いので安くなるでしょう
不安要素があるとすれば毎回強風のためスイムが短縮されたり
バイクが大変ってこと
それと水温が微妙なのでウェットスーツ着用になりそうなことです
■ホスピツアーは
2026年4月9日(木)午前成田発、4月14日(火)午後成田着です
台北泊が往復ともにあるので楽しみです♪
昨日のworkout
バイク17km

2026年4月12日をレース日にしてプランを立て直しました
22週間で準備すると11月10日からメニュースタートです
今回は新しい取り組みとしてAIをつかったパーソナルトレーニングメニューapp
HumanGoを試しています(1か月無料)
英語学習ではAIを活用した様々なサービスが提供されていますが
トライアスロンにもその波がやってきました
トライアスロン向けのオールスタープランでも$29(≒ 4300円)なので
本当に使えるならお得です
これまで慣れ親しんでいるEnduranceNationのメニューと比較して
ポイント練習のボリュームは十分なのか否か見ていこうと思います
第一印象では、まだ使えないな~的なネガティブです