今宵のHumanGoのメニューは回転系
たまには指示にしたがってみるかとやってみたのですが
全然もの足りません

5分155wしばりで回転数を5rpmずつ上げていきます
終わっても余力十分でした

片やEnduranceNationのメニューは刺激的です
FTP150%, 1分 +リカバリー7分 x7本
残り時間はZone2巡行
週末には6時間のエピックライドもあるし全体的に負荷が高いです
レースに出ても良いけどZWOファイル(ZWIFT用のワークアウト)を
TrainingPeaks Virtualで読み込めないか調べてみると出来るようです
■方法1
The Hubの「ワークアウト」セクションでは、すべてのワークアウトオプションを見つけることができます。豊富な内蔵ワークアウトに加え、サードパーティ製エディターで生成された.ERG、.MRC、または.ZWO形式のカスタムワークアウトファイルをTrainingPeaks Virtualにインポートすることもできます。
カスタムワークアウトのインポート
独自のワークアウトを TrainingPeaks Virtual にインポートするには、ワークアウト ファイルを次のいずれかの場所にある「workouts」フォルダーにコピーするだけです (コンピューターの設定によって異なります)。
- Windows: C:\users\<you>\Documents\TPVirtual\workouts
- Windows: C:\users\<you>\TPVirtual\workouts
- Mac: /users/<あなた>/TPVirtual/workouts
- Android: /Android/data/com.TPVirtual.client/files/workouts
- iOS (iPhone / iPad): /TPVirtual/workouts (ファイルアプリ内)
ここで、「<you>」はコンピューターのログイン名です。
次回ゲームを起動すると、メニューからカスタムワークアウトを選択できるようになります。
TrainingPeaks Virtual の事前作成されたワークアウトを TrainingPeaks Workout Library に追加するには、このリンクを使用してください。
■方法2
TrainingPeaks Web版にインポートする
この方法で行うと、ファイルがTrainingPeaksのカレンダーやライブラリに保存され、TrainingPeaks Virtualアプリにも自動的に同期されます。
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PCで TrainingPeaks (Web版) にログインします。
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Calendar(カレンダー)または Workout Library(ワークアウトライブラリ)を開きます。
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ワークアウトライブラリのフォルダー名の横にある「︙(メニュー)」をクリックし、"Import Workout" を選択します。
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PC内にある
.zwoファイルを選択してアップロードします。 -
これでライブラリに追加され、TrainingPeaks Virtualを起動すると「Workouts」メニュー内に表示されるようになります。
今週は温いメニューが続くのでちょっと刺激を入れてみます
昨日のworkout
バイク37km