毎週月曜日は朝ラン、夜スイムの日
珍しく夜の速いコースは誰も居なくて独占
そんな平和な日々も1200mでおしまい
魚雷さんが現れました
氏はスイマーではなくトライアスリート(大会のスイムキャップかぶってる)
トライアスリートでもオリンピックディスタンスの選手で
スピード差は歴然

レストを惜しんで続けて泳いでも徐々に遅れるんだけど必死に追いかけてみました
ここに更に魚雷さんが加わりプールがバトルロイヤル状態
全力出しても千切れまくりでした

一瞬しか視界に入らないけど速い人はピッチがゆっくりで
ストロークが大きく見えたので自分も同じリズムにしてみました
千切れるんだけどペースは上がっています
スピードを決定づける要素は抵抗の違いだと推察
ここは観察しても分からないし真似もできません
3000m泳いで平均1分45秒は自己ベストかもね
昨日のworkout
スイム3km
ラン8km
朝ランは早起きしてやるんだけど心拍跳ねまくり
直ぐにゾーンオーバーして練習にならないので
明日からペース基準でやってみます
マスクを付けていることもあって肺に負担がかかっているのかもね