先週は硬い路面にやられて膝に違和感があったので
使い道のないメタスピードエッジを履きました
3年前のモデルでIMマレーシア2021で履いたのが最後だったかな
Ironmanのランパート、サブ4の走力では履きこなせないし
駅伝を走ることもないので練習用に落としました

踵はバリバリに削れますが、おかげで膝は違和感なく無事です
走ってみて感じたんですが、歩道のレンガやブロック舗装ってアスファルトより
硬い気がします

今日はできるだけアスファルト舗装を選んで走りました
AIに訊ねてみたらアスファルト舗装ほ方が衝撃やわらげるそうです
AI による概要
衝撃吸収性が優れているのは、一般的にアスファルト舗装です。
アスファルト舗装はレンガ舗装(またはコンクリート舗装)よりも柔軟性があるという特性を持っています。この柔軟性により、歩行時や走行時の衝撃を吸収しやすく、足腰への負担が軽減されます。
一方、レンガ舗装やコンクリート舗装は非常に堅固で硬いため、衝撃吸収性は低く、長時間歩くと足に負担がかかりやすいとされています。
僅かな違いだと思いますが長距離を走ると違いを感じます
昨日のworkout
バイク70km
ラン9km
元々のバイクメニューはエンデュランス系3時間20分TSS143だったんだけど
長時間ZWIFTは飽きるのでthreshold系に引き上げて2時間10分で
同じTSSを稼ぐメニューに差し替えました

が、私の嫌いな高回転練習を含んでいました
回転数の指示は無視してパワーだけ維持
FTPのちょっと下だけど236w, 5分x10→2分x10, 30秒x10は絶妙に足にきました
ブリックランの代わりにワークマン品川鮫洲店までジョグ

走っていける距離にワークマンがあるのは嬉しいけど
お目当てのメディヒールやコートはなくて残念
くやしいので通勤用の手袋だけ購入しました
日が沈む前にランをやって本日のメニューコンプリートです